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下手でも楽しい釣りが好き‼︎そんなブッチのブログ

若い時は船釣りにハマってましたが、最近はオカッパリ専門です。 2017年の秋から始めたフカセ釣りにどっぷりとハマってます。 少ないお小遣いを工面しながらなので、磯はなかなか行けませんが、普段は根岸湾やふれーゆ裏辺りで、練習がてら遊んでます。 2018年の秋からは、ルアーにも手を出してます。

【備忘録】タチウオ狙いの仕掛けや釣り方

2019年11月27日 16:58

最近もの忘れが激しいので、来シーズンの為の備忘録として、かなりダラダラと書きます(笑)
※自分向けの内容なので、個人的な思い込み満載ですし、正しくない内容もあるかもしれません。たまたま釣れただけかもしれない、そんな内容もあると思うので、そんなのもあるんだねぇ〜ぐらいに思って下さい(笑)

【ウキ釣り】
⭐︎ウキ
日記内の写真
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・食い上げのアタリも取りたいなら非自立タイプ。遠投したいなら自重のある自立タイプを選ぶ。
・マヅメ時や対岸の灯りが多い時は、白は見にくい時もあるので、赤や緑が無難。ただ、混み合ってる時は、比較的使ってる人が少ない白がわかりやすくて良い場合もあるので、2色ぐらいあると便利。ガルツの3色切り替えも良さそう。
・ウキは浮力をなるべく消して、違和感を極力感じさせない様に、ガン玉を足して渋々で使う。目安は、誘いを入れて沈んだウキがゆっくりと戻るぐらい。海面から飛び出す様な浮力はNG。
・ハピソンのウキは高感度タイプなので、2号のウキで2号の錘でOK。
・冨士灯器のウキは、錘プラス2Bのガン玉ぐらいが良かった。
・風が強い時や波がある時は、渋々だと波を被ってアタリが分かりにくいので、浮力を消し過ぎない。

⭐︎タックル
・竿は安物の磯竿の2号5~5.3mを使用。3.6~4.5mでも大丈夫そうだが、持ってないのでわからない。3号だと穂先でアタリを弾きそうだし、2号だと掛けた時に大きく曲がるので、より楽しめる気がする。
・リールは3000番クラスがちょうど良い。2500番でも良いが、F4ぐらいが掛かると力負けする感じなので、3000番ぐらいが無難。

⭐︎ 仕掛け
日記内の写真
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・ハリス:フロロの4号 50cm 鈎から20cmをパイプでカバーする。錘の上にケミホタルを付ける都合上、50cmを基準に状況に合わせて調整する。
※渋い時は、ハリスを更に長くし、ケミホタルも鈎から離すと良いらしい。
・鈎:管付きチヌ鈎3号を基準に、胃袋まで飲ませるイメージで。高活性時や時合いには、太刀魚鈎などの大きい鈎で、飲ませず口に掛ける事で手返しを良くする。
・鈎メーカー:がまかつが良い。売り切れだったので金龍を買ってみたが、カンの部分に角度がついていて、抱き合わせた時に隙間が出来てしまう。カンに角度が無い鈎を選ぶこと。
・仕掛けの構成:2本の鈎を抱き合わせた貫き仕様。これだけで大抵は何とかなる。
・道糸:PE0.8~1.0号 マーカー付きだと、マーカーの部分にアタックしてきて高切れすることもあるらしいので、単色が良いらしいけど、とりあえずやられたことが無いので、あまり神経質にならなくても良さそう。
・リーダー:フロロ4号を20〜30cmぐらい。サルカンを結んだり、ケミホタルやからまん棒を付ける分の長さが有ればOK。長過ぎると、結束部分にウキペットが干渉するので、ケミホタルや錘が絡みにくくする為に、張りのあるフロロを使うので、その分の長さだけ有れば良い。

⭐︎ケミホタル
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・色:100均で売ってる一般的な緑でOK。より集魚効果を狙うなら青、アピールを抑えるなら黄→赤。
・サイズ:50がデフォルト。濁りが強い時は75でも可。逆に澄んでる時は35でも十分。
・付ける位置は、鈎から50cmぐらい離す。
※渋い時は目立ち過ぎると見切られるので、更に離すのも有効。(1月は、1mぐらい離して良く釣れた)
・浮力で仕掛けが絡むので、必ず錘より上に付ける。

⭐︎タナ
・鈎からウキまでが2.5mでスタート。
・活性が高い時は2m。但し、それよりは浅くすると小型が多くなるので、上は捨てても良い。
・活性が低い時は3~4m。タチウオ上を向いてるので、餌が下になるぐらいなら、上で誘った方が良い気がする。
・激渋時は5mにして、頻繁に誘いを入れて、フォールで食わすのも手である。
⭐︎餌
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・キビナゴは、塩と味の素を出掛ける時に多めにまぶして、軽く締めるぐらいがちょうど良かった。
マルキューの「軽締めアミノリキッド」でキビナゴを締めてみたが、絶妙な仕上がりになったので、コストはかかるがその価値は十分ありそうです。
・サバやサンマは、スーパーで特売になってるぐらいの鮮度で十分。
・サバやサンマは、長さ7~8cm、幅1.5~2cmぐらいでカットして、厚みは5~7mmぐらいが良い。
・削ぎ落とした身は、包ワーム等で使えるので、一緒に保存する。
・キビナゴに貫きをセットする時は、背びれの横辺り(背びれ辺りが前後のバランスが良い)から中骨をギリギリ避ける様に刺して、ハリスや鈎を引き抜く時は、身が裂けない様に丁寧にやる。
・サバやサンマは、皮を下にして、左右均等な位置になる様にセットする。

⭐︎合わせ
・ウキが沈み始めたら、道糸が張らない程度まで糸ふけを取る。(張ると違和感で餌を離してしまう場合がある)
・糸ふけを取ったらベールを起こし、道糸を指先で軽く持ち、引きに合わせて道糸を送ってやる。
・穂先や指先に「コンコンッ」とか「グッグッ」とくるアタリは、咥えて潜ろうとしているだけで、鈎が口の中に入っていない場合が多いので、ここでテンションを掛け過ぎたり合わせを入れると、餌だけ食い千切られて終わるので、フリーにするか違和感を与えない程度のテンションで待つ。
・時々ゆっくりと聞き合わせをして、グゥーンって重みが乗ったら合わせを入れる。
・聞き合わせしようとしても、タチウオが手前に寄って来てる場合もあるので、その時はベールを戻して糸ふけを取ってから、改めて道糸を指先で軽く持って、同じ様に重みが乗るのを待つ。
・なかなか重みが乗らない場合や餌だけ取られる場合は、鈎が大き過ぎてなかなか飲み込めない小型がアタってきている場合が多いが、食べる身が少ない小型は獲れなくても良いので、鈎のサイズダウンはしない。
・釣れた時はもちろん、すっぽ抜けたりした時も、ハリスとパイプに傷が無いか確認すること。無傷で一晩中使えるものではないので、最低でも5セットは持参すること。
・ウキが一気に走るのは、サバやカマスなどの外道の場合が多いが、お祭りを避ける為にも、即合わせすること。

【投げ釣り全般】
⭐︎道糸
・PE0.8~1.0号で良い。2号とかで浮力を活かしてよりゆっくりフォールさせるという話もあるが、飛距離を犠牲にしてまで得られるメリットとは思えない。飛距離出したり風の影響を抑える為に0.6号を選ぶ人もいるらしいが、そこまで細くする必要はないと感じる。
⭐︎リール
・PE1号が150m巻ける2500~3000番が良い。ゴリ巻きからぶっこ抜きの釣りなので、あまり非力なリールはNG。
・ドラグは少し強めの方が、フッキングも決まりやすいし、抜き上げも失敗しにくいと思う。

【テンヤ】
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⭐︎サイズ
・15gぐらいを基準として、10~20gぐらいまでで、数種類あっても良い。15gぐらいが、ある程度の飛距離(40~50m)も出て、早く沈み過ぎず、使いやすい。渋い時は軽くしてゆっくり巻いたりフォールさせると良いらしいが、飛距離が足りなく感じるし、重いと飛距離は出るが、ゆっくり巻くと根掛かりするので、バランスの良いのは15gだと思う。余裕があれば、10gと20gがあると安心。

⭐︎タイプ
・チャター付きが安定して一定のタナを巻けるので、釣果も安定している。

⭐︎カラー
・グロータイプがメインだが、アタリが減った時や食いが渋い時は、イワシカラーなどに変えた瞬間に釣れる時もあるので、最低この2種類が有れば、他のカラーは無くても大丈夫。

⭐︎リーダー
・チャター付きの場合、ただ巻きメインなので、リーダーはワイヤーでも釣果は変わらない。
・ノーマルのテンヤの場合、リフト&フォールを多用するならフロロの方が良いが、切られるのが心配なら、ちょっとお値段はするけど、太刀複合メタルとかのしなやかなワイヤーでも良いと思う。(頂いたサンプル品は、凄く良かった)

⭐︎アシストフック
・テンヤの後ろにトレーラーフックだけで十分。フロントにトレブルを付けていたが、一度も魚は掛からなかったし、ライントラブルは何回もあったので、無い方が良い。

⭐︎餌巻き用のステン線
・付属のやつは巻きにくかったり、クセが付いたり、思った以上に使いにくいので、100均の銅線(太さは0.3mm前後)を60cmぐらいにカットしたものを多めに用意しておく。

⭐︎餌のセット方法
・キビナゴはなるべく大きめのものを選び、テンヤに真っ直ぐセットする。
・大き過ぎる時は頭をカットしてもOK。
・タチウオの尻尾は、高さを半分ぐらいにカットしてセットする。

⭐︎合わせ
・小さく鋭く穂先を跳ね上げるイメージで。掛かったら追い合わせを入れて、掛からなかったら、そのままただ巻きやリフト&フォールを続けると、追いかけてきて食いつく場合も多いので、タチウオが見失わない程度の合わせを意識して、鬼合わせや直ぐに回収したりはしない。(ルアーやハイブリッド釣法も同じ)
・足元まで追いかけてきて、回収しようとするタイミングで掛かるパターンも多いから、最後まで気を抜かないで巻いてくる。むしろ最後の5mがヒットゾーンと思っても過言では無いかも。(ルアーやハイブリッド釣法も同じ)

【ハードルアー(バイブレーションやメタルジグ)】
・何回か投げましたが、一度も釣れなかったし、周りでもテンヤ以上に釣れてるのを見ていないので、つまらないからもうやらない(爆)

【ワーム】
⭐︎VJ-16、VJ-22
・VJシリーズは釣れるけど、一発でアルカリシャッドがボロボロになってしまうので、お財布とストックに余裕がある時限定。
・ワイヤーリーダー等は付けず、シーバスやる時のままのフロロ4号のままでOK。今まで切られたことは無いが、2段リーダーにして、フロロや6号を20cmぐらい足してみるのを試してみようと思う。
カラー:ケイムラパープルピンク、沖堤ピンクで実績有り。イワシハラグローはバイトがあったけど掛けられず。目立つ色なら、何でも良さそうに思う。

【ワインド】
⭐︎カラー
・ヘッドもボディもグローでOK。どうせローテーションして攻めるほどやらないので、グローだけで良いと思ってる。
・一応パープル系も用意したが、完全に日が落ちてからしかやらないこともあり、一度もアタリが無いので、既にお蔵入り。

⭐︎リーダー
・ダートさせる為にスラッグ(糸ふけ)を出すと、リーダーに歯が当たってしまうリスクも多くなるので、太めのフロロや柔らかいワイヤーが安心。ただ、ワインドを長々とやる体力も無いので、気分転換程度でやるなら、リーダーに神経質にならなくても良いと感じる。

⭐︎アクション
・明るい時間達は大きくダートさせてアピールし、暗くなったら小さくゆっくりとダートさせた後、フォールで食わせるイメージで誘う。

【ハイブリッド釣法】
⭐︎包ワーム&ピンテンヤ
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・ハマった時の爆発力は、規格外の凄さ‼︎
・キビナゴを包ワームに入れて使うのが基本だが、キビナゴよりサバやサンマの切り身の方がアタリが多いし、餌持ちも良い。大阪の方では、ミンチにした魚を詰めてる人もいるそうです。
・ダートとシャッドの2種類販売されてるが、どちらか1つなら、お勧めはただ巻きで釣れるシャッドの方。シャッドテールでもしゃくればある程度ダートするし、テールのピロピロは、かなりスローに巻いても動くので、初心者でも簡単に釣れると思う。(実際に初心者の私でも釣れた)
・ダートは、よりキレのあるダートをさせたい時は、硬めの餌を入れるとか、切り身を多めに押し込んでパンパンすると良い。ワイヤーで巻いて固定する事で、よりキレも良くなる。
・ダートでもシャッドでも共通してるのは、餌の味と臭いがあるので、あまりアクションに神経質にならなくても大丈夫。
・テンヤと同じく、フロントにアシストフックは不要で、トレーラーフックだけで十分。
・リーダーはルアーと同じ考えでOK。心配で太刀複合メタルを使ってましたが、リーダーに傷は無かったので無くても大丈夫そう。ただ、太刀複合メタルでもガンガン釣れたので、ちょっと高いけど、切られるリスクを考えたら、太刀複合メタルでもコスパは悪くないかも。
※12/7の釣行でワイヤーを外したら、初めてリーダーを切られました。やはり太刀複合メタルが良いかも。
・シャッドは、1秒でハンドル1回転のただ巻きが基本。アクション不要で釣れるが、渋い時は時々1秒程度止めてみたり、軽くしゃくってみるのも有効。
・ダートは、あまり激しくしゃくるより、1秒に1回で1ハンドル回転ぐらいのしゃくりの控えめなアクションで良い。(臭いで誘えるので、動きは控えめで食う間を与える方が有効)
・ケミホタルを付けず、本体を蓄光させる方がアタリが多かった。ただ、しっかり蓄光させても、あまり長持ちしないので、2投に1回はブラックライト等で蓄光させると良い。
包ワームは、必ず真っ直ぐにセットする。特にダートは動きに影響が出やすいので、毎投確認すること。
・餌巻き用のワイヤーも付属しているが、基本的には使わなくて大丈夫。餌持ちが悪いとか、ワームがズレやすい場合には、ワイヤーで巻くと良いらしいが、巻かない方が釣れる。
・ヘッド部分の塗装は弱めなのか、蓄光塗装がかなり剥がれてきたので、動きには影響が無いが、光る部分が減ってしまうので、あまりぶつけたりしないほうが良さそう。
・包ワームにズレ防止用キーパーの穴を開けると、セットが楽になる。
https://tsuripedia.com/?a=diary&diary_id=22652

⭐︎陸式アンチョビハイブリッド
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・キビナゴのセットは簡単。サバの切り身でも同じ様にセット可能。
・ケミホタルをセットする際に、トレブルフックに注意(グサってやりました(T_T)
・アクションはただ巻きやリフト&フォールで良いらしいが、まだ釣ってないので、何が正解か分からない。

【その他注意点】
⭐︎締め方
・目の後ろ辺りにナイフやハサミを刺すと、ピクピクと痙攣した様になり、動きが止まるので、それからエラの膜と中骨辺りを切れば、血抜きが出来る。
脳天締めをすると、口をパカッと開ける場合が多いので、鈎も外しやすくなる。
・キッチンバサミがあると便利。
・頭の後ろ辺りを、上から中骨辺りまでをハサミやナイフで一気に切ってしまうのが、一番楽に締められて、そのままバケツで血抜きも出来るらしい。但し、内臓まで切ってしまうと臭いが身に移ってしまうので、中骨より下を切らない様にする。
・内臓まで切ってしまったら、肛門からハサミやナイフを入れて腹を裂き、内臓を全て取り除けば、美味しく持ち帰れる。
数が少ない時なら、全部の魚をここまでやると良いが、数が多い時は、血抜きまででも十分。
・鯖折りも良いらしいが、歯が怖いので、人には勧められないし、自分もやりたくない。

⭐︎持ち帰り方
・他の魚でも同じだが、しっかりと冷やして持ち帰ること。特にタチウオは足が早い魚なので、気を付ける事。
・氷や保冷剤に直接触れない様にすること。
・暴れると危険なので、しっかりと締めて血抜きをしてからクーラーに移すこと。
歯は、本当に良く切れるし血も止まらないので、釣り上げてから、鈎を外したり締めたりする時はもちろん、クーラーからの出し入れや捌く時も、気を抜かないで取り扱うこと。
先日やってしまいましたが、切れ味が良過ぎて痛みは無いけど、まぁ〜血は全然止まりませんでした(^◇^;)

備忘録なので、思い付いたら追記したり修正することもありますが、タチウオをやり始めて7回の初心者ですが、だいぶ安定した釣果に恵まれてきたので、大きく間違った内容では無いと思ってます。
ただ、私が釣れた時はこうだったという内容なので、同じことをしても釣れないかもしれません。
釣れない時に、「そういえばブッチのやつ、こんなことしたら沢山釣れたって言ってやがったなぁ〜。ちょっと試してみるか‼︎」とか、「なんかダラダラと沢山書いていたけど、もしかしたらこれはちょっとアリかも⁉︎」とか、少しでもお役に立てる内容があれば幸いです。

おしまい。

2019/11/28 更新
11/29 更新
12/08更新
12/12更新
2020/01/06更新

読んだよ! 21人

コメント

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14:ブッチ
くんくん
西ちゃん、おめでとうございます㊗️
ブログ、楽しみに待ってますね(#^.^#)
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13:ラビ
にしちゃんと2人でこの記事を読んでふれーゆに行きました。結果は、
にしちゃんがブッチギリでした!くんくんはタチウオおめにかかれず!笑
ブッチさんの写真
12:ブッチ
moonshotさん
ウキ釣りの合わせって難しいですよね(^_^;)
早くても遅くてもダメな時はダメですが、自作仕掛けにしてからは、すっぽ抜けは激減しました。
ただ、深く飲まれ過ぎて外すのに苦労しますけど(^_^;)
リベンジの際に、少しでもお役に立てたら嬉しいです(#^.^#)
moonshotさんの写真
11:moonshot
たちうおリベンジの際に参考にさせていただきます!
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10:ブッチ
くろクマさん
右の仕掛けは時合いじゃないと、逆に難しいかもしれませんよ(^◇^;)
強奪されても良い様に量産しておきますね(笑)
くろクマさんの写真
9:くろクマ
飲み込ませるまで我慢出来ない私は右の仕掛け派です
※釣り場で私に出会ったら強奪されないように😁
ブッチさんの写真
8:ブッチ
kazさん
いつも駄文ばかりなので、ご参考になるかはわかりませんが、何かのヒントぐらいになれば幸いです。
気温が下がってきているのが心配ですが、まだまだ釣れると信じて行っちゃって下さいませ。
居れば釣れるはずですから(#^.^#)
ブッチさんの写真
6:ブッチ
ムーさん
ネットの情報の寄せ集め&初心者の思い付きレベルですけど、そう仰って頂けると嬉しいです(≧∀≦)
是非是非行っちゃって下さいませ(^o^)/
ムーさんの写真
5:ムー
大変参考になりますー!!
早速ブクマしました^_^b

久しぶりに狙いに行こうかしら・・・
ブッチさんの写真
4:ブッチ
ねこやしきさん
いえいえ。
自分が忘れない為の備忘録ですから。
こんなメモでも参考にして頂けるなら、とても嬉しいです。
いよいよ終わりを迎えそうな雰囲気ですが、年内ぐらいは続いて欲しいですね。
ねこやしきさんの写真
3:ねこやしき
ありがとうございます、とても参考になります。
どうせならもうしばらく続いて欲しいですね。
ふれーゆ行きたいなぁ。
ブッチさんの写真
2:ブッチ
くんくん
今夜出掛けると聞いて、慌てて書き上げました、仕事中に(笑)
周りが釣れていないのと、魚が居なくて釣れないのは違うので、くんくんがブッチ切りの独壇場になる事を祈ってます(≧∀≦)
ラビさんの写真
1:ラビ
備忘録ありがとうございます!アドバイス通り
キビナゴも買って行こうと思います('◇')ゞ

今週から気温下がって、釣果は出てないようですが
ぶっちさんのブログ読みながら頑張ってきます!

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