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greenのキャッチ&イートlog

釣行記録と料理などの記録、インプレなど

コメント

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22:green
スフさん
仕掛けは色々考えてはいるのですが全然これが正解かわからないですねぇ…
完全ハリス止を釣具屋で見つけたときは、こ、これや!!!って思ったんですけど
これが釣果に結びついているかは謎です(笑)
カワハギ針…ちょっと興味アリアリです
greenさんの写真
21:green
昼イワシさん
ヘチ釣りもそうですがやっぱり魚と直接対決してるっていう感じがたまらないですねぇ
実際は釣れさえすればどんな釣りでも楽しいんですけどね(笑)
新潟のハゼ釣りっていうのはあまり聞いたことがないですがよかったら試してみてください
スフさんの写真
20:スフ
仕掛けの考察が素晴らしいです!
完全ハリス止めで常に針先が上に向くようにするのはなるほど~と思いました!
自分は針結ぶの面倒くさかったりするのでハリスにコブが付いてるカワハギ針パック使ったりもします😊
昼イワシさんの写真
19:昼イワシ
ダイレクトに魚の引きを味わえるのは最高ですね!分かりやすい解説ありがとうございます!
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18:green
まーさん
なかなか難しい質問ですね!
ハゼの生活環でいうと春に生まれた子が6月くらいからデキハゼとして釣れ始めて(5~8cm)
その年生まれの子が成長して丁度釣りやすくなるのが9月-10月頃(8~14cm)
その後11月~12月以降に深場や海に降りて産卵行動に移るのが落ちハゼ(ケタハゼ)(14cm~18cm)
産卵行動に移らなかったハゼは年を越してヒネハゼとして6月頃からまた釣れます(15~20cmオーバー)
というところから、大きいハゼだけを狙って釣るのは初夏のヒネハゼ釣りか冬の落ちハゼ釣りになると思います
今の時期はデキハゼの大物か、たまにヒネが混じるといった感じになるかと思います
河口付近などエサの多い場所はデキハゼの成長が早く大型化する傾向があるのでそういう場所を狙っていくのもアリだと思います
関東だと横浜界隈が大ハゼ狙いで有名なポイントですので調べてみてください
まーさんの写真
17:まー
これは保存版ですね\(^o^)/
15cmくらいの大きなハゼを釣りたいのですがどうすればいいのでしょう???
やはり時期の問題でしょうか・・・
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16:green
ムゥ助さん
実はムゥ助さんのヘチ釣り講座を参考にして書いてみたのですが、僕が書くとどうしても色々ウンチクを付けたくなってしまいます…悪い癖です_(3」∠)_
ハゼ釣りは本当に安い道具で簡単に釣れる魚ですからいいですよね 
淡水ならフナにはじまり~なんて言われますが、汽水ならハゼ、海なら…ウミタナゴあたりでしょうか?釣りの入り口に適してる釣り物だと思います
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15:green
くんくんさん
ホタテ早く冷凍してあげてください(笑)傷んでなければ何度でも再解凍で使えますよ
ムゥ助さんの写真
14:ムゥ助
凄い❗️ハゼ釣りが分かりやすい解説されている記事ですね😄
ハゼ釣りは子供からお年寄りまで楽しめるのでいいですよね😎
ラビさんの写真
13:ラビ
やばい、ホタテ冷蔵庫に入れっぱなしだ('Д')忘れてた!
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12:green
たけしさん
塙式は道糸の先にオモリとハリス用のチチワを作り、そこにオモリと、チチワを作ったハリスをループ結びで繋ぐ仕掛けです
難点はハリスが道糸に巻きつきやすい、ハリスの長さを変えにくい、予備のハリスにチチワを作るのが面倒、オモリを交換しづらい、道糸先端がヨレやすい、根掛かりに弱いといった点があり
これらを改善していったのが今の形です。スナップとハリス止めをまとめて結ぶ方法、ハリス止めだけを一回ループして止める方法などもあるのですが、僕はハリス止めを誘導にして針がらみ防止を優先した感じです。感度はやや下がりますが、ストレスは減りますよ
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11:green
ジョーさん
ちょい投げにも何かしら役に立てば幸いです!
greenさんの写真
10:green
くろクマさん
おっしゃる通りですねー
ミャク釣りは結局対象となる魚の生態をどれだけ把握して、それに寄り添うことができるかが勝負になるので、やればやるほど魚のことが分かるようになり、見えない水中の様子が見えてくるようになります
ここに入れたら食うだろ?という場所に送ってアタリなしでアワセられるようになってくると最高に気持ちいいですよ(笑)
(以前くろクマさんに魚が見えてきてるとコメントしたのはこういう文脈です(笑)
greenさんの写真
9:green
ぱぴこさん
ハゼは型が大きくなるほど、アタリは小さくなるので、「コッコッ」より「…モゾっ」みたいなアタリというより違和感的なアタリ方をしてきます
もしかしたら、そういう違和感にアワセを入れていくといいかもしれませんね(試しに毎回アワセを入れるタイミングをワンテンポ早くしてみるとかかるかも?)
吐き出す時掛からないのは、針の方向と吐き出す方向が水平だからかなと思います
ハゼがエサを吐き出すのは口の中に違和感を感じた時と言われますから、大きい針ほど吐き出されやすく、そもそも飲み込まなくなると思います
greenさんの写真
8:green
ミノルさん
下手なヤツほど語りたがるの典型だと思います(笑)
読んでいただいた人の何かしらのヒントになれば幸いですね
ミノルさん程の人でもハゼ釣りがスタートなんですね!
やはりマハゼは身近なターゲットですね〜
greenさんの写真
7:green
深神さん
凝り性ってほどではないのですが、あれこれ考えているうちにこうなってしました(笑)
でも特別こだわらなくても数が釣れるのがハゼ釣りのいいところですよね
是非数釣りチャレンジしてください!深神さんが数釣りしてるのはなかなかレアで面白いかもしれません
たけしさんの写真
6:たけし
保存しました!前ハゼ釣りした時、greenさんの写真か動画をみて仕掛けを作ってみたのですが、錘はラインに直接結んで、ハリスは少し誘導にするんですね。逆かと思ってました💦
くろクマさんの写真
4:くろクマ
う〜ん ミャク釣りとは道具自体はシンプルだけど奥が深い釣りですなぁ🤔
極めれば極めるほど楽しくなっていく感じですね😆
るなさんの写真
3:るな
すごく良くわかります!
特にハゼのアタリの記述。
昨日今日とワタシは、すっぽ抜ける大きなアタリに泣きました。
絶対ハゼが喰ったはずなのアタリなのに合わせると抜けてしまうことがそれなりの頻度であったからです。
また、吐き出すというのも納得です。
今日は見釣りができた時があったのですが、デカいハゼが喰い付いたと思ったら吐き出してました。
ハゼの様子を見るのに一生懸命になってしまって、合わせなかったのですが、針が引っかかることなく吐き出せてました。袖針が小さいのか???と悩ましいです。(2号~3号程度を使用)
仕掛けは、テナガエビの仕掛けみたいな中通しのオモリのにしたり、greenさん式に似てるけどハリス固定のにしたりしてます。
お陰様で、釣り方はgreenさんのやり方にだんだん似てきました(笑)

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